1771円 KIJIMA KIJIMA:キジマ リレー アクセサリーパワーユニット 車、バイク、自転車 バイク 電装、オーディオパーツ その他電装、オーディオパーツ 車、バイク、自転車 , バイク , 電装、オーディオパーツ , その他電装、オーディオパーツ,リレー,KIJIMA,KIJIMA:キジマ,アクセサリーパワーユニット,gaikatoshi.com,1771円,/craftsmaster927733.html 車、バイク、自転車 , バイク , 電装、オーディオパーツ , その他電装、オーディオパーツ,リレー,KIJIMA,KIJIMA:キジマ,アクセサリーパワーユニット,gaikatoshi.com,1771円,/craftsmaster927733.html 1771円 KIJIMA KIJIMA:キジマ リレー アクセサリーパワーユニット 車、バイク、自転車 バイク 電装、オーディオパーツ その他電装、オーディオパーツ KIJIMA KIJIMA:キジマ 通常便なら送料無料 リレー アクセサリーパワーユニット KIJIMA KIJIMA:キジマ 通常便なら送料無料 リレー アクセサリーパワーユニット

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KIJIMA KIJIMA:キジマ リレー アクセサリーパワーユニット

1771円

KIJIMA KIJIMA:キジマ リレー アクセサリーパワーユニット

■適合車種
汎用DC12V搭載車両専用品

■商品番号
304-0539

■JANコード
4934154169428

■商品概要
【セット内容】
・ユニット本体
・エレクトロタップ × 1
・両面テープ × 1
・タイラップ × 2
・リリースタイラップ × 2

・DC12V専用品

【出力最大電流】20A
・定格 7.5A×2
・定格 5A×1

【本体サイズ】長さ42mm×横26mm×厚み32mm

バイクの電源を3系統に分岐供給取り出し出来るアクセサリーパワーユニットを開発致しました!本製品はUSB充電器やドライブレコーダー、グリップヒーター、ナビ等の電装品を車体に装着したい時に、バッテリーから直接アクセサリー電源を3系統に取り出すことが出来るパワーユニットです。入力側ACC配線を車体側アクセサリー電源等の車両側の安定した12Vが流れる場所に接続するので、メインキー連動で電力供給をON/OFF切り替え出来る事が可能となるため無駄な電力を消費しません。車体の空スペースにも納まるコンパクトボディー設計(本体サイズ:長さ42mm×横26mm×厚み32mm)。本体ユニットは防水仕様です。過電流保護回路機能(PTCサーミスタ)を搭載しているので保護回路以上の過電流が流れた場合に故障する場合がある為、ショート等させた場合、一時的に回路を遮断します。 ※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。【使用上の注意】1、 本製品は、DC12V車用の汎用品です。車両の仕様や電装品の仕様によっては、ご使用できない場合がございます。ご使用される電装品の誤動作や故障等の保証はできかねます。 一部、エンジン始動時に電圧等をECUで感知してから、エンジンのかかる車両では、不具合が出る可能性があります。ご確認の上ご使用下さい。2、 本製品の合計最大電流は、20Aです。最大許容電流は、定格7.5A×2・定格5A×1 となります。(推奨電流は、4.0A ×2・2.5A×1 の3系統となります。ご使用の電装品の最大電流及び仕様及び車両側のバッテリーの仕様をご確認の上、ご使用下さい。車両のバッテリー及び発電能力以上の出力はされません。 3、本製品の接続部は、CA/CB104ギボシ(4.0mm)を使用しております。配線加工は着実に、配線の被服を向きギボシ端子に電工ペンチ等で着実に圧着して下さい。ギボシ端子の接続も確実に接続して下さい。 ※接続にはギボシ端子Φ4.0(CA/CB104)を御使用下さい。 4、本体ユニット部は、防水仕様です。接続部分でショートしない様に取付け箇所にご注意下さい。保護回路以上の過電流が流れた場合に故障する場合がある為、本製品は保護回路機能(PTCサーミスタ)を内蔵しております。ショート等させた場合、一時的に回路を遮断します。 5、ショートや過電流やサージで、本体が電流を遮断した場合、数秒間放置し本体ユニット部を冷やす事で回路が回復します。ショート等の原因を特定し改善して下さい。 原因を放置すると火災等が発生する場合があるのでご注意下さい。 6、PTCサーミスタは、電流の抵抗による熱量により電流を遮断します。保護回路が作動した場合には速やかに電装品を取外して下さい。 そのままご使用されると本体の変形や溶解させる可能性があります。また、エンジン熱等で本体が80度以上になる場所への設置をしないで下さい。電流が遮断され、使用できなくなる場合があります。 7、エンジンを始動せず、電装品を使用し続けるとバッテリー上がりの原因になります。短い時間でチェックを行うか、エンジンをかけてご使用下さい。エンジン始動前は、電装品のスイッチを切っておく事をおすすめします。 8、バッテリー上がりや充電時にブースターケーブル及び急速バッテリー充電器を使用すると本体の溶断や故障する可能性がありますので、充電する際には、本体ユニットのバッテリー接続部を外して充電する事をお勧めします。 9、本製品をご使用して、電装品を多くご使用するとバッテリーが消耗します。冬場等で放電し続けるとバッテリーが上がりますので、日頃のメンテナンス及び電圧管理を行って下さい。電圧管理には、キジマ社製バッテリーチェッカー(304-6261)を併用する事をお勧めします。また、リチウムイオンバッテリーは、仕様で一定の電圧以下になると充電が不十分になる可能性がある為、仕様をご確認の上ご使用下さい。 10、取付けには、テスターを使用してチェック作業を行いながら作業を行って下さい。 11、機器を接続しないマイナス線のギボシ端子と鉄部分が触れるとショートする為、必ずビニールテープ等で絶縁処理を行って下さい。 12、上記を守った上で、本体が遮断する場合には、使用する電装品を選定するか、別の場所に電装品の接続を移設してご使用下さい。 13、作業中は、必ずメインキーをOFFにする事。メインキーを ON のまま配線の抜き差しをしないで下さい。ショート等により機器の故障する可能性があります。作業中に車体が倒れたりして危険ですので、作業は水平な場所で車体を安定させて行う事。


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